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防災安全合わせガラスって何?

2024/3/1

防災安全合わせガラスとは、2枚のガラスの間に合成樹脂の中間膜をはさみ、熱と圧力で圧着した合わせガラスで、その中間膜が60mil以上のものをいいます。2枚のガラスが強力に接着されているので、耐貫通性に優れ、万一破損しても破片がほとんど飛び散りません。

この為、台風や地震など人体のガラス面への衝突事故に対して高い安全性を発揮し、被害を最小限に抑えることができます。

また、防犯や防音性にも優れ、経年劣化もほとんどないのでメンテナンスも不要なガラスです。

弊社では、長年にわたりガラスの施工に携わってまいりました。お客様に様々なご提案ができますのでお気軽にお問い合わせください。 

※「防災安全合わせガラス」は一般社団法人 板硝子協会の会員であるAGC(株)、日本板硝子(株)、セントラル硝子プロダクツ(株)が製造する合わせガラスの共通呼称です。

防災安全あわせガラス イメージ画像
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